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Ernst-Poensgen 財団

長年のDJW協賛パートナー

DJW事務所が居を構えるPoensgenビル(Graf-Adolf-Str. 49)はドイツ経済の歴史に深い関係があります。Ernst Poensgenは両大戦間期、「Vereinten Stahlwerke」の代表を務め、ドイツを代表する企業家の一人でした。彼の死後、土地は彼の名を冠した財団に引き継がれ、同財団の収益は公益目的、とりわけ青少年の育成に役立てられています。財団はまた国際交流を促進しています。

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